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「作れるのに、売れない」
フリーランスになって、この壁に当たってきました。
コンテンツは作れるようになった。SNSも続けられる。
でも、「売り続ける」ことができない。
そのもやもやを抱えたまま、2026年も4月に入りました。
ぼくが詰まっていた場所
昨年「縁紡」というぼくの経験を落とし込んだ教材を作り、販売したことがありました。
最初はうまくいったと思っていましたが、ある時点で止まったんですよね。
「なんか売れなくなった」
「何をどう設計すれば続くのかわからない」
その「なんか」の正体が、ずっとわからなかったんですよね。
一人でGoogleやSNSを彷徨って、マーケティングを学ぼうと思っても、事例は全部「大手企業」や「有名インフルエンサー」。
話が抽象的すぎて、いまいち内容がピンとこない。
"これ、ぼくには関係ない話でしょ"って、どこか他人事に感じていました。
1回の相談で、全部言語化された
明鏡コミュニティで、インフルエンサーであるイケハヤさん縁紡の商品設計を相談したんですよね。
「こんなこと聞いていいのかな…申し訳ないな」と思っていました。笑
でも、自分のビジネスの状態を全部さらけ出したら、返ってきた言葉はシンプルでした。
「価格設定が曖昧です」
「ファネルがありません」
「キャンペーン依存の設計になっています」
1回で、見えていなかった穴の場所を教えてもらったんです。そのアドバイスをもとに動いて、6桁売上という成果が出ました。
【完全暴露】未経験から教材で約◯万円の売上達成した裏側すべて見せます。
一人で悩んでいた時間との差が、歴然でしたね。
明鏡は、コミュニティの知見を体系化した教材
4月11日(土)お昼12時。
イケハヤさんのマーケティング教材「明鏡」がリリースされます。
ぼくがコミュニティで体験した「解像度が上がる感覚」が、誰でも学べる形に整理されている教材になっているはずです。
※ 中身を見ていないので、ここは推測です
イケハヤさんの発信から内容を簡単に整理すると、こんな感じ。
- テキスト教材 25万字(図解100点超・7章・全51日構成)
- 動画講義 10時間以上(随時追加予定)
- オンラインサロン(追加料金なし・月額不要)
- イケハヤAI(24時間壁打ち可能)
- フォローアップメール講座(3日に1通・半年間)
- 教材のAI読み込みOK(ClaudeやNotebookLMに読み込んで活用OK)
価格はリリース特価29,800円(定価49,800円)。
ぼくが特に気になっているのはここ
中身で特に気になっているのは、「コミュニティマーケティング」と「文化づくり」の章です。
「集客したあと、どうやって人との関係を続けるか」
ここって、意外と体系化された教材が少ないんですよね。
売ることには頑張れる。でも、来てくれた人をどう迎えて、どう関係を続けていくかの設計が弱いと感じていて。
コミュニティマネージャーとして3年以上やってきたぼくでも、まだここは課題です。
もうひとつ。この教材が強い理由
イケハヤさんが「一生かけてアップデートし続ける」と明言しています。
マーケティングって、今うまくいっている方法が数ヶ月後には通用しなくなることがザラにある。
でも、明鏡は随時アップデートされる。「買ったけど古くなった」がない。
これって、他の教材にはなかなかないことだと思っています。
【3大特典】のりのリンクから買ってくれた方へ
イケハヤさんに「自分の教材をどう活かすか」を直接相談したとき、「のりさんはコミュニティ・迎える力の部分を攻めたほうがいい」とアドバイスをもらいました。
明鏡で「売る力」を手に入れて、ぼくの特典で「迎える力」まで整える。
この掛け算で、集客→販売→リピートの流れがつながるはずだと思っています。
特典①:Discordコミュニティ設計講座(縁紡・特別版)
定価19,800円で販売していた「縁紡」から、明鏡との相性が良い部分だけを厳選。現在は販売停止中なので、ここでしか見られません。
特典②:Brain「不安にならないDiscordの教科書」無料閲覧リンク
4,980円のテキスト教材がそのまま読めます。
特典③:「縁紡を明鏡で相談してみた」リアル設計レポート(PDF)
イケハヤさんに相談して、アドバイスをもらって、設計に落とし込んだプロセスをそのままレポートにしたものです。
購入リンク👇
「作れるのに届かない」は、才能の問題じゃないとぼくは思っています。
設計の問題です。
その設計を、ちゃんと学べる場所がある。まだ消耗し続けるか、学んで設計を変えるか。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
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