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noteもXもやってるぼくが、いま「Substack」に賭ける理由

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※本記事はプロモーションを含みます。

こんにちは、のりです。

今日はひとつ、かなり本気でおすすめしたい教材があります。

結論から言いますね。

ウミノさんの新作Brain『Substackの教科書』は、
「これから発信で積み上げたい人」にとって、ほぼ最適解です。

Substackの教科書 〜note・Xの次に、自分のメディアと読者リストを育てる完全ガイド〜 | ウミノ🤖AI×マーケティングのプロ | Brain

ぼく自身も、イケハヤさんがSubstackを再開したのをきっかけに、発信を再開しました。

そこから毎日コツコツ積み上げて、現在は登録者330名を超えました。

まだ小さな数字ですが、毎日登録者が増えているので、「ゼロから伸びる手応え」は明確に感じています。

最近、イケハヤさんにも記事や音声で取り上げていただき、

https://note.com/ihayato/n/n126ddd4f4362

登録者も330名を超えたので、説得力はあるかなと思っています。

なぜいま、Substackなのか?

ここ、かなり重要です。いまの発信って、こんな状況ですよね。

・noteで書いても、PVが伸びない
・Xで伸びても、翌日には消える
・フォロワーは増えても、売上につながらない

ぼくもずっと違和感がありました。理由はシンプル。
「プラットフォーム依存」になっているからです。

アルゴリズムが変われば、これまでの積み上げは一瞬で崩れます。
実際、Xのインプレッション半減、経験ありますよね…。

ウミノさんは、この問題に対して、

「読者を、自分の手元に持つべき」

と、はっきり言っています。これに尽きます。
そして、そのための新たな選択肢がSubstackなんです。

メルマガを軸にした発信なので、フォロワーではなく「読者」という名の資産が積み上がります。

ここが、noteやXとの決定的な違いです。

※ 関連記事をまとめています

サブスタまとめ|のり|note

Substackはまだ「空いている」

もうひとつ重要なのが、始めるタイミングです。
Substack、日本ではまだほぼ空白です。

つまり、今から始めれば、みんなが「初期プレイヤー」になれます。

noteもXも、最初に始めた人が強いですよね。
これはどのプラットフォームでも同じです。

逆にいうと、後発になるほど厳しくなります。
3年後には、もう遅いかも。

この教材で何ができるようになるのか

ウミノさんのBrainは、かなり実践的です。

・Substackの全体像
・noteやXとの役割分担
・ポジショニング設計
・記事設計とブランディング
・導線設計(ここが一番重要)
・有料化のタイミングと価格設計

すべて「手を動かせるレベル」で解説されているんですよね。
読んで終わりではなく、そのまま実装できます。

さらに特典も強いです。

・専用GPT「サブスタおたすけくん」
・note→Substack移行ツール(Chrome拡張)

正直、ここだけでも元は取れます。

設計がうまい教材は、それだけで価値がある

この教材の、「順番」が完璧なんです。

戦略 → コンセプト → 記事 → 集客 → 収益化

迷わない設計で作られています。発信で挫折する人のほとんどは、「何をすればいいかわからない」で止まります。

この教材はそれを解消してくれます。

実際にやってみてどうだったか

ぼく自身、再開して思ったのは、積み上がる感覚があるということ。SNSはどうしてもフロー型です。でもSubstackはストック型です。

書けば書くほど、資産になります。
これは精神的にもめっちゃ楽ですよ。

価格について(重要)

このBrainは段階的に値上げされています。

・最初:500円
・現在:2,480円(5/1 11:00時点)

そして、今後も上がります。

「あとでやろう」と思っている人は、たぶんやりません。
これは断言できます。

だから、始めるなら「今」です。

Substackの教科書 〜note・Xの次に、自分のメディアと読者リストを育てる完全ガイド〜 | ウミノ🤖AI×マーケティングのプロ | Brain

まとめ

発信を続けたいなら、

・プラットフォーム依存から抜ける
・読者リストを持つ
・ストック型メディアを作る

この3つは避けて通れません。Substackは、その解になります。そして、このウミノさんの教材は、その最短ルートです。

この週末で、自分のメディアを作る。
それだけで、半年後は別世界になります。

まず始める。そして改善する。一緒に積み上げていきましょう。


ウミノさんのBrain『Substackの教科書』はこちら👇

Substackの教科書 〜note・Xの次に、自分のメディアと読者リストを育てる完全ガイド〜 | ウミノ🤖AI×マーケティングのプロ | Brain

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最後まで読んでくださり、ありがとうございました!

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