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ゆりえもんさんに、「いいところ」を言葉にしてもらいました

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こんにちは、のりです。

「のりさんの当たり前は、みんなの宝の山です!」

昨日、こんな言葉が入ったシートがメールで届きました。

今日は、自分の「いいところ」を人に言葉にしてもらった話と、同じことをAIで試すやり方を書きます。


「いいところ」お届け便に参加しました

ゆりえもんさんの「あなたの『いいところ』お届け便」という企画に参加しました。Zoomで話したあと、特典が3つ届きます。

  • いいところ見える化シート
  • いいところが伝わるAIプロフィール
  • いいところを活かすAI活用プラン

話した内容が、1枚の絵と文章にまとまって戻ってきた形です。

こんな流れでAIを使いながらサービスをお届けしています💌

Zoomで30分の対話👩
↓
AIで内容を分析・言語化🤖
↓
特典3点セットを制作🤖
↓
人の目で最終チェック・納品👩

この仕組みのおかげで、1人ひとりとじっくり向き合う時間に集中できて感謝です✨ https://t.co/2hjYEAy1UR pic.twitter.com/LQIbrmIOGc

— ゆりえもん👩‍💻オンライン秘書×AIの会社経営 (@irodorimemory) October 20, 2026


自分では、普通のことだと思っていました

シートには、ぼくの強みとしてこんなことが書かれていました。

  • 繰り返す作業を、仕組みにする
  • 作ることも発信も、淡々と続けられる
  • 言われたら、すぐ動く
  • 人と会って、困りごとを聞く

日程調整のリンク作成と通知を、ボタン1つにしたこと。LINEスタンプを毎日作る流れ(パイプライン)を整えたこと。

どれも、ぼくにとっては面倒だからやっただけのことです。それを、ゆりえもんさんはこう書いてくれていました。

「何ができるか分からず止まる人が多い中、ずっと何かを作っていますね」

先週、しゅうへいさんとの面談でも、「ふつうにやっていること」が強みだと言われたばかりでした。別々の人から同じところを言われると、さすがに信じてみようという気になります。笑

自分の手元にあるものは、自分では見えないんですよね。


AI活用プランには、耳の痛い1行もありました

3つ目のAI活用プランには、こう書かれていました。

「何でも作れるからこそ、先に何のために作るかを決める」

ぶっちゃけ、ここは図星です。なんでも作れてしまうので、思いついたら先に手が動きます。何のために作るかは、あとから考えることが多いです。

プランには、ほかにも「事例紹介から、実演会へつなげる」という案もありました。コミュニティで事例共有していたら、実演会をやってほしいという声もいただいています。


自分の当たり前は、AIにも聞けます

人に言葉にしてもらうのがいちばんですが、AIに聞くこともできます。

  1. ふだんやっている作業を10個書き出す
  2. ChatGPTやClaudeに貼る
  3. こう頼む
「この中で、ほかの人がお金を払ってでも頼みたいものを3つ選んで、理由も教えてください」

ぼくの場合なら、「ボタン1つにした日程調整」が入ってくると思います。

まずは10個、書き出すところから試してみてください。


今回の企画について

企画に申し込んだのは、こちらの記事からです。

https://note.com/aniyokoiyo/n/naab9a7ad832d

ただ、今回の募集はすでに満席になっています。

ゆりえもんさんと一度でも接点がある方が対象の企画なので、次の募集があれば、チェックしてみてください。


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最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

#オンライン秘書 #在宅ワーク #強み #AI活用 #ChatGPT #Claude