
※この記事は、以下の音声配信の文字起こし内容をもとにしています。
https://stand.fm/episodes/6822b047a28c40edf002a95e
スタエフで総再生数が3000回を突破しました!
これもひとえに、聴いてくださる皆さんのおかげです。いいねやコメント、そして何より聴き続けてくださることが、大きな励みになっています。
もともとぼくは、人前で話すのが得意な方ではありませんでした。むしろ人見知りで、どちらかというと文字でのコミュニケーションの方がずっと楽だと感じていたんです。
会社員時代は、自分の意見を言うのも苦手で、いつも周りの顔色をうかがっていたような気がします。
そんなぼくが、なぜスタエフのような音声配信を始めたのか。
それは、フリーランスとして活動する中で、そしてコミュニティでたくさんの素敵な仲間たちと出会う中で、「自分の言葉で、もっと直接的に想いを伝えたい」という気持ちが大きくなってきたからです。
最初の配信でも少しお話ししたかもしれませんが、文字だけでは伝えきれない日々の小さな気づきや、声に乗せるからこそ伝わる温かさを、もっと気軽に共有できる場を持ちたいと思ったのが、大きなきっかけの一つでした。
メルマガやSNSも続けていますが、声だからこそ伝わる温かさや、リアルな感情があるんじゃないかなって思ったんです。
最初は「続くかな…」「うまく話せるかな…」と不安もたくさんありました。
実際、三日坊主だった僕がここまで続けられているのは、自分でも驚きです。でも、続けてきて本当に良かったなと感じることがたくさんあります。
音声発信を続けて見えた「4つ」の良かったこと
スタエフを続けてきて得られたものは、想像以上に大きなものでした。
「つながり」の深まり:
リスナーの皆さんから温かいコメントをいただいたり、時にはオフ会でお会いした方に「いつもスタエフ聴いてますよ!あの声、のりさんですよね?」なんて声をかけていただけることがありました。
これは本当にうれしくて、オンラインでの発信がリアルな場での出会いや、より深い関係性につながっていくのを実感しました。
まさに、ぼくが大切にしている「コミュニティ」の温かさを、音声配信を通じてさらに感じることができています。
自己肯定感の向上:
「継続は力なり」という言葉がありますが、それを身をもって感じています。毎日コツコツと続けることで、「自分にもできることがあるんだ」という小さな自信が積み重なってきました。
完璧じゃなくてもいい、ありのままでいいんだ、という気持ちで発信することで、聴いてくださる方からの共感の言葉が、ぼくを勇気づけてくれています。
思考停止の会社員だった頃の自分からは考えられない変化です。
思考の整理と言語化能力の向上:
何を話そうか、どう伝えたら分かりやすいかを考えることは、自分自身の思考を整理する良い訓練になっています。
話しているうちに新しいアイデアが浮かんできたり、メルマガや他の発信のネタが見つかったりすることもあります。本当に大きなメリットだと感じています。
情報を整理し、分かりやすく伝えるスキルは、コミュニティ運営でも非常に役立っています。
新しい挑戦へのハードル低下:
スタエフでの発信という小さな成功体験を積み重ねることで、他の新しいことへ挑戦する時の心理的なハードルが以前よりもずっと低くなった気がします。
失敗を恐れずに、まず一歩踏み出してみよう、という気持ちになれるんです。「ありのまま」で挑戦することの心地よさを知りました。
音声配信は、特別なスキルがなくても、誰でも気軽に始められる素晴らしい表現方法だと思います。
もし何か発信してみたい、誰かとつながりたいと思っている方がいたら、ぜひ一歩踏み出してみてほしいです。
新しい挑戦の扉を開く「AIマンガ」という可能性
さて、そんな「新しい挑戦」というキーワードにちなんで、今日は一つお知らせがあります。
ぼくのメルマガでも昨日ご紹介させてもらった、AIマンガ家・けいすけさんの「AIマンガの作り方」という教材が、昨日リリースされました!
ぼく自身、AIにすごく興味があって、日々の活動にも取り入れています。「AIは人間の創造性を解放してくれる最高のパートナー」という、けいすけさんの言葉にも非常に共感しています。
この教材は、まさに「絵が描けないからマンガ家は無理…」と諦めていた、かつてのぼくのような方にこそ、知ってほしい情報なんです。
けいすけさん自身も、もともと絵が描けなかったそうですが、AIの力を借りてマンガを描き、「伝えたいことを形にできた」喜びに震えたという経験をお持ちです。
特別な才能やスキルがなくても、「表現したい」気持ちさえあれば、AIという相棒と一緒に新しい挑戦ができる。その可能性を示してくれる教材です。
「AIマンガの作り方」教材のココがすごい!3つのポイント
「絵が描けない」人への徹底サポート:
「マンガを描いたことがない」
「そもそもマンガ家になろうと考えた事すらない」
という初心者のために、マンガの作り方が動画で丁寧に解説されています。
AIに作画の部分を助けてもらうことで、ネームやストーリー構成、セリフ表現といったクリエイティブな本質部分にじっくり向き合えるようになるんです。
専門スキルがないからと諦めていた人にとって、まさに革命的ですよね。
充実したサポート体制で安心:
「教材だけでは不安…」という方のために、専用LINEでの質問受付、さらにはマンガの添削まで対応してくれるそうです。一人で作り上げるのは本当に大変なので、これは心強いですよね。
ぼくがコミュニティ運営で大切にしている「心理的安全性」にも通じるものがあるなと感じています。誰もが安心して挑戦できる環境があるのは素晴らしいです。
具体的なツールと実践的な内容:
教材では、ChatGPT、Canva、Stable Diffusionといった具体的なツールを使いながら、4コママンガや日記マンガの作り方を学べます。
高性能PCがなくても大丈夫とのことですし、Kindleでの出版方法まで網羅されているので、作った作品を世に出すところまでできるんです。
実際にけいすけさんは、このノウハウで出版したマンガがベストセラーになっているんですよ。AI初心者や「自分には無理かも」と思っている方にも大きな勇気を与えてくれます。
今こそ、新しい一歩を踏み出しませんか?
会社員として10年以上思考停止していた僕が、副業からフリーランスへと踏み出し、コミュニティという温かい場所で多くの仲間と出会い、そして今、こうして音声配信を続けられている。
それは、小さな「やってみたい」という気持ちに従って、一歩ずつ行動を積み重ねてきた結果です。
AIマンガも、僕にとっては新しい挑戦の一つです。
特別な絵心はなくても、AIという強力なツールがあれば、自分の考えや物語を新しい形で表現できるかもしれない。そう思うとワクワクします。
「AIマンガの作り方」教材は、現在、リリース記念として早期割引価格で購入できます。
▼「AIマンガの作り方」お申し込みはこちら↓
新しいスキルを身につけて、新しい自分にチャレンジする。その一歩を、今日踏み出してみませんか?
「自分には何もない」と思っていた過去のぼくのような方が、この情報を通して新しい可能性を見つけてくれたら、こんなにうれしいことはありません。
今回は、スタエフの再生数3000回突破の感謝と、音声配信を始めてよかったこと、そして、けいすけさんの「AIマンガの作り方」教材のお知らせでした。
仲間と成長できる場所を作りました
「コミュニティマネージャー」という働き方に興味がある方向けに、コミュニティを作りました。
「コミュニティマネージャー?」「どんな働き方?」という方も大歓迎です。
"コミュマネで稼ぐ" をテーマにした教材リリースに先駆けて、先行オープンしています。
・いつか挑戦しよう
・いまの働き方に疑問を感じている…
そんな方は、今日から小さく始めてみませんか?
完璧な準備より、まずは行動。
- 失敗したらどうしよう
- 恥をかいたら嫌だな
そんな気持ちは自然なこと。乗り越えて動き出した人だけが、新しい学びや仲間、チャンスに出会えるんです。
コミュニティに参加するのも「一歩を踏み出す勇気」だと思います。
皆さんの勇気ある一歩を。
興味のある方はぜひ一緒に成長していきましょう!(1秒で完了)
Discordサーバー「コミュマネ学習コミュ「縁紡」」に参加しよう!
では、今回の記事は以上になります。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。ではでは!


