
※この記事は、以下の音声配信の文字起こし内容をもとにしています。
https://stand.fm/episodes/67e4b656298747c9b586750c
今日は「ChatGPTの画像生成アップデートが衝撃的すぎた件」についてお話しします。
「1分で完成」の衝撃
話題のChatGPTの画像生成機能、皆さんもう試されましたか?
さっそく昨日から触っているのですが、進化が衝撃的すぎて本当に驚きました。何がそんなにすごかったかというと…たった1分でポスターが完成したんですよね。
先日配信したメルマガ原稿をChatGPTに読み込ませて、「これをもとに啓蒙ポスターを作って」と指示しただけ。
そしたら、キャッチコピーとイメージ画像を合わせた完成度の高いポスターが自動で作られたんです。

たしかに、ひらがなや漢字が少し怪しい部分もありましたが、それでも驚いたのは
- 文脈の理解力:内容をしっかり把握している
- デザインの整合性の高さ:テーマに合った雰囲気の画像を選んでいる
「このテーマには、こんな雰囲気の画像が合うよね」という判断が、かなり人間に近づいているんですよね。
4コマ漫画の驚異的クオリティ
もう一つ驚いたのが、4コマ漫画のクオリティです。
マーケティング学習コミュニティ「明鏡」での出来事を4コマにしてもらおうとお願いしたら、キャラの表情も吹き出しのセリフも、ちゃんとストーリーに沿って仕上げてくれました。
しかも「それそれ!」と思える内容。
思わず「ちょっと怖い…」と感じるほど完成度が高くて、本当にAIが作ってるの?と目を疑いました。

無料なのに「超・有料級」のコミュニティ
上記の4コマ漫画は、イケハヤさんが運営している無料のマーケティング学習コミュニティ「明鏡」の中でのやりとりです。
すでに2,000人以上が参加していて、リアルタイムでイケハヤさんの視点が学べる超・有料級の無料コミュニティなんです。
「まだ入ってないよ〜」という方は、本当に今のうちに入っておいた方がいいと思います。
参加リンクはこちら 👇(1秒で完了)
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活用しない手はない新技術
この画像生成機能、マーケティングをしている人に限らず活用しない手はないですね。
イケハヤさんも言っていました。
「こういうときに速攻でChatGPT触らない人は、◯◯です」
ぐさっと刺さりましたね(笑)。でも、たしかにそのとおりなんです。この機能を使えば、
- SNS投稿用の画像
- ブログのアイキャッチ
- メルマガのヘッダー画像
こういったものが外注なしで、自分で簡単に作れるようになります。
これまでデザインのスキルや知識が必要だった部分が、AIのサポートでぐっとハードルが下がっているんです。
もはや、これからの時代の必須スキルといっても過言ではないでしょう。
「わからなくても触ってみる」大切さ
新しい技術って、つい「よくわかんないし、あとでいいや〜」と後回しにしてしまいがちですよね。ぼくも以前はそうでした。
だけど、そのたびに新しい波に乗り遅れて、「あのとき、もう少し早く触っておけば…」と何度も後悔したんです。
だからいまは、とにかく「分からなくてもまず触ってみる!」を意識しています。
わからないままでも、触れてみることに意味がある。そこから学びが生まれて、行動が変わっていくから。
いまからできる!おすすめの使い方3選
最後に、いまからできるおすすめの使い方を3つご紹介します。
1. 好きなテーマでポスター作成
趣味でも、推しでも、日々感じていることでもOK。
ChatGPTに「〇〇についての啓蒙ポスターを作って」と言うだけ。
2. ブログやSNSのアイキャッチ作成
テキストを入力して「この投稿に合う画像を生成して」とお願いするだけ。
文章の雰囲気に合った画像を提案してくれます。
3. 4コマ漫画でストーリーテリング
あなたのエピソードや伝えたい想いを、漫画形式にしてもらう。
これ、かなりインパクトがあります。
まずは、遊び感覚でいいんです。
「すごい!」「ちょっと微妙かも?」
そのリアクションも含めて、経験になります。
さいごに
新しい技術の波に、乗り遅れないように。
「とりあえず触ってみる」精神で、一緒にチャレンジしていきませんか?
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では、今回の記事は以上になります。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。ではでは!


