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「夢が叶いました」と言われて、LINEスタンプの制作を受けることにしました

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こんにちは、のりです。

今日はお知らせです。
LINEスタンプ制作代行を、正式に受けることにしました。

きっかけになったのは、ある経営者さんからいただいた「夢が叶いました」という一言です。


きっかけは、経営者さんへの1通

先日、付き合いのある経営者さんに「最近こういうことができます」とメッセージを送りました。

返ってきたのは、「LINEスタンプを作ってもらえませんか?」というお願いでした。

すぐに着手して、何回かやりとりを重ねて、その日のうちに納品まで終わりました。


「夢が叶いました」と言われて

納品したあと、こんな言葉をいただきました。

「NFT出した頃からずっとやりたかったから、夢が叶いました。ありがとう」

うれしかったです。

ぼくにとっては、毎日やっているスタンプ作りのひとつです。でも、その人にとっては、ずっとやりたくて叶っていなかったことでした。

自分の「いつもの作業」が、誰かの「ずっとやりたかったこと」になる。

頼まれる形になるなら、ちゃんと窓口を作っておこう。そう思ったのが、今回の始まりです。


毎日作っているから、早く出せます

LINEスタンプは、10日で20セット作ったところから始まって、いまも毎日作り続けています。

作り方を仕組みにしているので、まとまった時間が空くのを待たなくていいんですよね。今回その日のうちに納品できたのも、このおかげです。

制作代行でお受けするのは、静止画のスタンプです。


こんな方に向いています

  • お店やサービスのキャラクターをスタンプにしたい
  • コミュニティメンバーで使えるオリジナルスタンプがほしい
  • 作ってみたいけど、手が回らない

料金は個数で決まっていて、8個から受け付けています。

料金・進め方・申し込みは、こちらのページにまとめました。

→ LINEスタンプ制作ページを見る

LINEスタンプ制作のご依頼


ほとんど売れないころから、続けていたもの

スタンプそのものは、いまも大きく売れているわけではありません。

それでも毎日作っていたら、頼まれる仕事になりました。

在宅の仕事も、これと同じところがあると思っています。できることが増えても、自分から言わないかぎり、相手には伝わらないんですよね。

ぼくも人見知りなので、売り込むのは得意ではありません。今回送ったのも、「最近こういうことができます」というメッセージだけでした。それでも、思わぬところから声がかかりました。

秘書や在宅の仕事をしている方は、最近できるようになったことをひとつ、まわりの人に伝えてみてください。


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