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【AI Laboratory(AIらぼ)3大参加特典あり】脱サラして生活するのに不安だったぼくが、コミュニティで変われた話

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※本記事はプロモーションを含みます。

こんにちは、のりです。

フリーランスとして独立した直後、ぼくはこんなことを実感しました。

「AIを使える人と使えない人で、仕事のスピードが全然違う。」

焦りはある。でもひとりで動画を見て試しても、
「で、これ仕事にどう使うの?」が消えない。

ひとりで向き合う孤独感と、「自分にはAIは向いていないのかも」という諦め。そんな気持ちが積み重なっていた頃のことを、今日は正直に書いてみます。

フリーランス転身直後の現実

ぼくは、

  • 30代
  • 3児のパパ
  • 人見知り

なフリーランスです。

収入ゼロへの恐怖と、家族を養えるかの不安を全部抱えたまま、震えながら会社を辞めました。

そのタイミングでChatGPTが爆発的に広まって。「乗り遅れたら終わりだ」という焦りだけはあったんです。

YouTubeを見て、ツールを試して、プロンプトを考えて。
でも正直、「これ仕事にどう使えばいいんだろう」という感覚がずっと消えなませんでした。

「ひとりで向き合うのには限界がある。でも、こんな初歩的なこと、誰かに相談できないよな。」

そんな思いが積み重なっていた頃に、AIらぼに出会いました。

AIらぼって何?

「AI Laboratory(AIらぼ)」は、AIを"仲間と一緒に試しながら学ぶ"、オンラインコミュニティです。

ツールの操作だけじゃなく、

「試してみた」
「ここで詰まった」
「こんなことできた」

を気軽に出し合える場所。

ひとりでYouTubeを見て勉強するのとは、まったく別物の体験です。

入る前のぼくは「AIを学べる場所」を求めていました。でも実際に入って気づいたのは、そこは「AIを、仲間と一緒に試す場所」だということ。

この違いが、大きかったです。

入って最初に感じたこと

入って最初に感じたのは、「ここは"正解"を求める場所じゃないんだ」ということ。

それまでの自分は完璧主義で、「準備ができてから動こう」を繰り返して動けなかったんですよね。

AIらぼには"未完成でも出してみる・磨くのは後"という空気が自然と流れていて、「あ、出していいんだ」が腑に落ちました。

「失敗してもいい」より、「失敗してもみんな試してる」という空気が、ぼくには効いたんですよね。

変われた3つの理由

①アウトプットの量も質も変わった

準備が整わなくても、投稿できるようになりました。

「出したら反応がもらえる。そこから磨けばいい。」
という行動スタイルが身につきました。

Kindle出版、メルマガ、noteリリース。それまで「やるやる詐欺」だったことが、ひとつずつ形になっていきました。

②仲間の挑戦が、背中を押してくれた

仲間の投稿を見て「じゃあぼくも」と思える瞬間が、何度もありました。

失敗しても「試してみな」と言える空気がある。そういう場の力って、本当に大きいと思います。

③技術より"人"が主役だった

AIを学ぶだけなら、他の場所でもよかったと思います。

でも、AIらぼには、人の温かさがあった。変われた理由の9割は、スキルじゃなくて、仲間でした。


AIらぼで「場の力」を体感したことが、自分のコミュニティ「縁紡」立ち上げに直結しています。今では約200名以上が集まる場所になりました。

のりとAIらぼの今

今のぼくは、参加者として入り、気づいたらコミュマネとしてりこさんと一緒に場を支える側になっていました。

内側からずっと見てきたからこそ、「のり経由で入ってよかった」と思ってもらいたくて、特典を3つ用意しました🎁


【特典①】
コミュニティで動けるようになったマインドと関わり方のヒント(PDF)

人見知りだったのりが「どう考えて、どう場に入っていったか」をまとめました。AIらぼに入ってすぐ使えます。


【特典②】
Discord初心者向けUdemy講座クーポン(先着10名)

「コミュニティってそもそも何?」「Discordってどう使うの?」という入口部分をカバーします。


【特典③】
入会後のテキストフォロー(1ヶ月)+Discord操作の相談(30分)

「入ってみたけど、あれどうすれば?」が気軽に聞ける場所を、のりが作ります。


AIらぼは普段クローズドなので、いつでも入れるわけじゃないです。紹介枠が開いているうちに、気になる方はぜひご参加ください。

「自信がないからこそ、試してみる」くらいでちょうどいいです。

仲間が待っていますよ!!

↓のりのリンクはこちら(PR)

AI Laboratory|ゼロから身につけるAI活用スキル

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