【無料配布】はじめてのSubstack完全ガイド作りました
・SNSに投稿しても、数時間後には流れていく ・頑張って書いたのに、ほとんど届かない ・積み上がってる感覚が持てない もしあなたが今、そんな感覚を持っているなら、 Substackのことを知らないまま発信しているのが原因です。 日本ではまだ

・SNSに投稿しても、数時間後には流れていく
・頑張って書いたのに、ほとんど届かない
・積み上がってる感覚が持てない
もしあなたが今、そんな感覚を持っているなら、 Substackのことを知らないまま発信しているのが原因です。
いま、たぶん「3年前のnote黎明期」と同じ空気感
日本ではまだ情報が少ないんですが、 海外ではSubstackは「ニュースレター時代の主役」と呼ばれています。
ジャーナリストやクリエイターが、 どんどん拠点を移している場所です。
今の日本のSubstackは、 たぶん3年前のnote黎明期とかなり近い空気感があります。早めに触っていた人が、 あとからじわじわ得をしていく。そんなフェーズに入っている感じがするんですよね。
なので、 知らないままでいると、 半年後や1年後に、「あのとき始めておけばよかった」となる可能性は、 わりと高いと思っています。
3週間で600名。「読者が積み上がる感覚」がそこにあった
Substackを始めて3週間ほどで、 読者さんが600名近くまで増えました。
ちなみに、マイスピーのメルマガは、 1年4ヶ月かけて200名。
この伸びのギャップはかなり衝撃でした。「仕組みが違う」と、 肌感覚でわかったんですよね。
SNSでフォロワーを増やす感覚というより、読者が積み上がる感覚に近い。
Substackは、「投稿して終わり」になりにくいんです。
ちゃんと読者が残ります。
ここが、 従来のSNSとかなり違う感覚でした。
とはいえ、最初はかなり取っつきにくい
・画面が英語っぽくて難しそう
・noteと何が違うのかわからない
・「フォロー」と「購読」の違いが謎 、有料化って結局いくら?
最近イケハヤさんをきっかけに、サブスタックを始める方は増えましたが、日本語情報はまだまだ少ない。
でも、触ってみると拍子抜けするくらいシンプル
実際に触ってみると、 思っていたよりずっとシンプルでした。
アカウント作成は5分。メールアドレスだけで始められます。
しかも無料です。
WordPressみたいに、 サーバー契約や初期設定で止まることもありません。
ブログとメルマガが最初から一体化しているので、 「どっちをやる問題」から解放されるのも大きいですね。
始める前のハードルが、 実態よりかなり高く見えていただけでした。
note・WordPress・メルマガスタンドと比べてみて
noteやWordPress、 メルマガスタンド。発信の選択肢はいろいろあります。
ぼく自身も、 全部触ってきて思うのは、「これから発信を始める人」そして、「読者と長くつながっていきたい人」にとって、 Substackは現時点でかなり強い選択肢だということです。
noteは「記事を読みに行く場所、Substackは「読者に直接届ける場所」。
- 記事を投稿すると、 ちゃんとメールで届く。
- SNSアルゴリズム任せにならない。
この感覚は、 実際に触るとかなり衝撃があります。
「SNSは借り物。リストは資産。」という感覚を持てるようになると、 発信がかなりラクになります。
ぼく自身も、Substack歴3週間です
何年か前に登録していましたが、ほぼ使っていないようなものなので、ぼく自身もSubstack歴3週間です。
日本語情報が少ないなか、 英語のヘルプを読みながら、「これってどうやるんだっけ?」と、 毎日画面と格闘しながら進めてきました。
だから今回まとめたPDFは、 「先生が教える完璧な教科書」ではありません。
むしろ、
「3週間前に同じ場所でつまずいた人が、 記憶が新しいうちに残したメモ」
に近いです。
これから始める方が、 ぼくと同じところで止まらないように画面を触りながら進められるよう、 25ページにまとめました。
受け取り方
「はじめてのSubstack完全ガイド(全25ページ・PDF)」は、 以下で無料配布しています。
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まずは5分、触ってみてください
まずsubstack.comを開いて、 5分だけ触ってみましょう。それだけで、「あ、これなら自分でもできそう」という感覚は、 かなり掴めると思います。
Substackは、 たぶん今が一番「先行者利益」が残っている時期です。数年後には、 普通になっていると思います。
だからこそ、 今のうちに触っておく価値があります。
一緒にコツコツ、 積み上げていきましょう。


